適応/性同一性障害と向き合う徒然日記

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zoom RSS ドキュメンタリーの演出とドラマの違い

<<   作成日時 : 2008/05/18 21:55   >>

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以前に助監督の経験がありました。と言っても使いっ走りが多かったですが、その後ネットのデータベースで、そこの会社所属の監督さんがフジのドキュメント番組を撮っていた事が判りました。

私が付いた監督さんは主に大型建設プロジェクトやテレ朝系列の制作会社や大阪に本社がある局の教育用ビデオ制作会社の名刺を切り分けて使っていました。

今や思うとディレクションが一応出来るのも、その経験のお陰だし、今回撮ろうとしているドキュメント映像も当事者の目線で作りたいと思ったから・・・非当事者が作ればナレーションや映像編集で歪曲や演出を入れてしまうから・・・感情論で撮りたくないと思ったし、ましてやドラマの様に、当事者にこびたり、当事者を増やす様な映像にしたくない・・・

どこまで独りで抵抗出来るか・・・annnojyoブロクにもTBが蹴られて嫌われているのは彼が都合の悪い当事者は、相手にしない・・・お金のなる樹の当事者だけに来て欲しいと言う無言の意図があるのだろう。
何度も書くが私は今の生活状況を受けたくなかった、家の事情で受けざる追えなかった。
その元凶とも言える血の繋がった人間とは別居し、そろそろ分籍する、もう失うものは無いから命がけで、あなたの元で治療を行って、命を絶った人たちへの償いをして貰う・・・

一応記事にTBして見るけれど、多分蹴られる筈。針間Dr・・・あなたが我慢させて来た、多くの時間や命を犠牲・無駄にして来た人たちに対して、感謝を持って行こうと思う。Dr独りには非は無いけれど、医療や法律上の不備で沢山の人の上で犠牲が出ている。

TB出来なくても今回は絶対に消しません。

追記
ただこのままDrを非難するだけでは、以前の.jpのH本氏と同じ事になる、別の方向・私の得意分野でDr独りを巻き込むのではなく現在のGID医療の悪い所に陽を当てて陽の目に出そうと考えています。
それこそが「ドラマ」と「ドキュメンタリー」の違いだと信じています。

独りだからこそ自助団体に頼らない、失うものが無いから・・・

余談
修正追記しました。。煙草の量が増えているのもタガが外れている証拠・・・
これが無理ならば本当に○○方法を考えています。

また追記
TBが効いたけれど発言は撤回しません、これも身体違和感がSRSによって治癒されたとしても、予後の個々の生活環境を見ていく必要性が診断書を出した医師には必要なのでしょう。GIDを研究している医師なら尚更な筈です・・・

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